Wordpress Download Monitor v2.0.4 日本語ファイル
記事をまとめましたのでダウンロードはWordpress Download Monitor 日本語ファイルへ
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rpReplacer バージョン1.0.0.0を公開しました。
ライセンス:MIT
必要ランタイム:.NET Framework 3.5
指定フォルダ内のファイルに対して正規表現置換が行えるツールです。正規表現は複数指定することもできます。大量のファイルのフォーマット書き換えなどに使えると思います。
間違った正規表現を指定するとファイルの内容が消える可能性もあるので、十分にテストをしてから使ってください。
*勉強のために作ったので出来は良くないです
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引越ししてからディレクトリ構造が変わったため、公開しているものがダウンロードできない状態が続いていました。
404エラーになることや、リンク先が違っていたこともありました。今回、全面的に見直して修正したので、今後は問題なくダウンロードできます。
本当に申し訳ありませんでした。
背景画像だけを表示したいけど空divを使うのはちょっと・・・という場合に使えるテクニックを紹介します。
使うタグはimgタグのみ。ただし、imgタグのsrcには1×1pxの透過GIF画像を指定します。そしてCSSでそのimgタグに背景画像を指定します。
幅や高さはXHTMLで指定してください。これで背景画像として表示できます。CSSで画像を指定できるので、最近流行の CSS Sprite も使えます。
| 普通の画像 | 背景画像で |
![]() |
![]() |
以前PHPの三項演算子について書きましたが、C#の場合のPHPでいう三項演算子は?:演算子というようです。項を3個取るもの全てを三項演算子として、その中の条件演算子という位置づけらしいです。
とはいっても演算子の使い方は変わらないので、PHPの三項演算子もC#の?:演算子も同じものです。
さて、4ポスト目でやっとWordPressの引越しです(WordPressのエンコードはUTF-8を想定しています)。
まずはWordPressの本体ファイルの移動です。これは元ディレクトリを圧縮してDreamHost側で展開しました。新しくDreamHostの方でインストールしたものに上書きしてもよかったのですが、コアファイルに色々と手を加えていて面倒くさいので元のデータをそのまま送っちゃいました。
次は、データベース。これが厄介で苦労しました。まず、コントロールパネルでデータベースを作成します。そうしたら、phpMyAdminかMySQLクライアントを使い、作成したデータベースに以下のSQLを発行します。
database_nameは置き換えてください。そして、元のWordPressのデータベースをダンプします。その後、ダンプしたSQLファイルの先頭に次の分を追加します。コレ重要。
この文を入れないと復元した時に文字化けを起こします。修正したSQLを新しいデータベースに適応します。
次にphpMyAdminを使って復元したデータベースのwp_optionsテーブルのoption_nameカラムのsiteurlとhome(option_idは1と40)のoption_valueを新しいURLにセットします。
最後にwp-config.phpのデータベースの設定を新しいものに書き換えれば終了です。これでWordPressの管理画面にアクセスできます。
私の場合はこの作業だけで正常に動いたため、問題ありませんでしたが、プラグインが問題を起こす場合もあるので、そのときはプラグインをはずして1つずつ調べていく必要があるかもしれません。
また、プラグインや外部サービスの設定で前のURLを引きずっているものがある場合は新しいURLにセットしなおす必要があります。私が修正したものを挙げておきます。
その他、前の環境の設定のままのものは変更しておきます。これでWordPressの引越しは完了です。
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