Windowsでもシンボリックリンクが使えた!
「ln」コマンドでおなじみのシンボリックリンクですがWindowsでは使えないものだと思っていましたが、実は使えたようです。
結構ブクマされてるし、知られてることだったのかな・・・
「ln」コマンドでおなじみのシンボリックリンクですがWindowsでは使えないものだと思っていましたが、実は使えたようです。
結構ブクマされてるし、知られてることだったのかな・・・
VMware にはネットワーク構成の方法の1つとして、ブリッジ構成があります。
ブリッジ構成はホストOSのネットワーク上に仮想PCを作るものですが、ゲストOS側の設定が完璧なのに接続できない!というときにちょっと詰まったので解決法のメモ(Windows)。
VMware をインストールすると、「VMware Bridge Protocol」というものがホストOS側のネットワーク接続のプロパティの中に追加されますが、これをインターネット接続に使用しているNICだけに適応しないと正常に接続できないようです。
つまり、インターネット接続に使用している以外のNICの「VMware Bridge Protocol」のチェックは外す必要があるわけです。
VMware のインストール時には全てのNICにおいて「VMware Bridge Protocol」のチェックが入るようになっているようなので注意が必要です。
もちろんNICが1つだけの環境ならこの現象は起きないと思います。
Windows 限定ですが、Windows のデスクトップや GUI は explorer.exe というのが司っているのですが、「デスクトップが反応しないんですけど?!」「アイコンぐちゃぐちゃになったんだけど?!」「フォントが壊れた・・・」という場面に使えるのが explorer.exe の再起動。
これで explorer.exe に起因する問題は大体解決されます。そでもだめなら PC 再起動で。
ちょっとした問題で PC 再起動は面倒くさいという場合に使えます。
普段動画の再生にはffdshow+MediaPlayerClassicを利用しているのですが、新しいPCでDVDを見たらインターレースかかりまくりで酷かったのでデインターレースしようと思ったのですが、予想外に苦戦したのでメモしておきます。
まずはビデオデコーダーの設定画面を出します。そしてCodecsのmpeg2の項目のコーデックをlibmpeg2へ変更。追記:下のDVD decodingにチェックを入れないとDVDを処理してくれないみたいです。
そしてDeinterlacingの設定画面に移動してDeinterlacingにチェックを入れます。ここで手こずったのですが、Methodを「ffmpeg deinterlacer」にしておきます。コレにしたらうまくいきました。
前のPCじゃ特別いじってないのにデインターレースされていたのは何でだろう?
XPのスタートメニューは項目が増えると、下にある項目程たどり着くのに時間がかかります。そこで、この方法を紹介します。
それは、すべてのプログラムの一番上の項目をポイントして、上矢印キーを押すだけです。
これで、いっきに一番下へ行けます。
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